ずーっとopenSUSE 12.1用のみだったShellsリポジトリにopenSUSE 12.2が用意された。
私はzshを使っているのだが、shellsリポジトリには5.0が用意されており、これで簡単にインストールできるようになる。
2013年2月9日土曜日
2013年2月8日金曜日
openSUSE 12.3リリースカウントダウンタイマー
www.opensuse.orgのトップページにopenSUSE 12.3リリースカウントダウンタイマーが設置されていました。あと34日とのこと。
KDE 4.10登場
KDE:/Release:/410にパッケージが登録されました。
早速ローカルにパッケージツリーをコピーしてdv2705、dv7のopenSUSE 12.2+Tumbleweedな環境にインストールしてみました。
動作などかなり機敏になったようです。
ファイルブラウザDolphinも起動が随分早くなった。
早速ローカルにパッケージツリーをコピーしてdv2705、dv7のopenSUSE 12.2+Tumbleweedな環境にインストールしてみました。
動作などかなり機敏になったようです。
ファイルブラウザDolphinも起動が随分早くなった。
カーネル3.7.6パッケージがTumbleweedリポジトリに登場
カーネル3.7.6パッケージがTumbleweedリポジトリに登場しました。
しかも、本日には早くもビルド更新版がリポジトリに登録されていました。
しかも、本日には早くもビルド更新版がリポジトリに登録されていました。
2013年2月2日土曜日
Google ChromeとFlashプラグイン
Google Chromeではデフォルトで内部結合された独自のFlashプラグインが使用される。
PepperFlashという名前で開発?されているらしく、既存のFlashプラグインとは別の名前でlibpepflashplayer.soである。
なお内部結合のプラグインは一般ユーザのホームディレクトリに、$HOME/.config/google-chrome/PepperFlash/xx.xx.xx.xx/libpepflashplayer.so(xx.xx.xx.xxはIPアドレス?)として保存されている。
ファイルの置き場所がユーザアカウントのホームディレクトリ下なので取り扱いには気をつける。
しかし、時として既存のFlashのプラグインを使いたい時もあるのでメモ。
Google Chromeを起動して、URL、検索ワード入力エリアに
chrome:plugins
と入力する。
プラグインの一覧が表示されるので
既存のFlashプラグイン(libflashplayer.so)が一覧にあることを確認して
内部提供プラグインで[無効にする]を選ぶ。
その後でGoogle Chromeを再起動することで既存のFlashプラグインが使用出来る。
PepperFlashという名前で開発?されているらしく、既存のFlashプラグインとは別の名前でlibpepflashplayer.soである。
なお内部結合のプラグインは一般ユーザのホームディレクトリに、$HOME/.config/google-chrome/PepperFlash/xx.xx.xx.xx/libpepflashplayer.so(xx.xx.xx.xxはIPアドレス?)として保存されている。
ファイルの置き場所がユーザアカウントのホームディレクトリ下なので取り扱いには気をつける。
しかし、時として既存のFlashのプラグインを使いたい時もあるのでメモ。
Google Chromeを起動して、URL、検索ワード入力エリアに
chrome:plugins
と入力する。
プラグインの一覧が表示されるので
既存のFlashプラグイン(libflashplayer.so)が一覧にあることを確認して
内部提供プラグインで[無効にする]を選ぶ。
その後でGoogle Chromeを再起動することで既存のFlashプラグインが使用出来る。
2013年2月1日金曜日
texliveの削除
openSUSEのKDE3リポジトリ->TDE Desktopリポジトリ->openSUSEのKDE3リポジトリと変遷した際にtexliveパッケージがインストールされていたので削除した。
# zypper remove texlive texlive-bin
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