メインマシンのHDDを250GBx5+500GBx2から
1TBx2+500GBx2へ変更。
それに伴いopenSUSEのシステム自体も再インストールした。
DVDメディアからのインストールではなく、SuSE(SUSE)が元々採用していたFTP版と同様なネットワークインストールを使用。
折角自前のNFSサーバにソフトウェアパッケージのリポジトリのコピーがあるのだから、それを利用しない手は無い
のと若干時間が余計に掛かるが、DVDドライブへの負荷も少ないので良いのではないかと。
2009年4月12日日曜日
2008年12月23日火曜日
openSUSE 11.1 リリース
openSUSE 11.1が12/18にリリースとなった。
RC版でおおよその感触は掴んでいたので、それほど苦労すること無く各マシンに入れつつあるのだが、YaST2が使い物にならず(設定途中で終了してしまう事が多い)一苦労。
RC版でおおよその感触は掴んでいたので、それほど苦労すること無く各マシンに入れつつあるのだが、YaST2が使い物にならず(設定途中で終了してしまう事が多い)一苦労。
2008年11月30日日曜日
NFSサーバを切り替えた
NFSサーバの環境をPhenomマシンからAthlon XPマシンに移動しようと思って、700GB程あるopenSUSEの各種RPMパッケージツリーをコピーしたのだが、さすがに新サーバが非力(ロードアベレージが4以上)で14時間程掛かってしまった。
新サーバは全HDDがPATA(他のマシンから取り出したPATA HDDの寄せ集め)でHDD自体比較的古めという事も多少影響しているかもしれない。
新サーバは全HDDがPATA(他のマシンから取り出したPATA HDDの寄せ集め)でHDD自体比較的古めという事も多少影響しているかもしれない。
openSUSE 11.1 RC1
openSUSE 11.1 RC1が公開されていたので実機環境にインストールしてみた。
Beta5と比べると安定感が増した様な気がするが、
/bootはXFSでのフォーマットが出来なくなった(ブートできなくなる)様だ。
試しにXenも入れてみたのだが、ネットワーク回りの設定で仮想環境用のブリッジデバイスが邪魔をして?ホスト側でDHCP->固定IPの切り替えが上手く出来なかった。
ブリッジデバイスを削除してしまえば問題なく切り替わるのだが。
Beta5と比べると安定感が増した様な気がするが、
/bootはXFSでのフォーマットが出来なくなった(ブートできなくなる)様だ。
試しにXenも入れてみたのだが、ネットワーク回りの設定で仮想環境用のブリッジデバイスが邪魔をして?ホスト側でDHCP->固定IPの切り替えが上手く出来なかった。
ブリッジデバイスを削除してしまえば問題なく切り替わるのだが。
2008年11月18日火曜日
openSUSE 11.1 Beta5 その4
openSUSE 11.1 Beta5(KDE4)環境だが、openSUSE 11.0(KDE3)と比べてみるとWebブラウジング等で若干スムーズになっているのではないかと思う。
2008年11月17日月曜日
openSUSE 11.1 Beta5その3
openSUSE 11.1 Beta5を入れてて、ふと起動時のHDDのデバイス割り当て状況を確認してみたのだが、PATAのHDDのデバイスが/dev/hd?となっておりlibataの管理下に無い様子。
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